ブログ カテゴリー「私のこと」の記事

2025年06月05日

ヒーリングって不思議なんです

自分の変化より、他の人の変化のほうが分かるってことありますよね。


定期的に色々受けている方を見ていると、

チャレンジ精神が増して、以前より行動的だし、判断も早くなっているんです。


やりたいことが浮かんでくる頻度も高まり、

出来ない理由を考えて行動しないで終わらせることも減っている。

だから忙しそう(笑)


でも、

ロボットみたいに誰かに言われてやっていることじゃないから、

誰かが敷いたレールの上で強制されていることではないから、

充実してるようです。



我慢強くて優しい人が多いのが東北の特徴の一つ。

家族のためにはお金も使えるけど、自分のためには使えない。

ましてや癒されるなんて…


そんな人ほど、必要です。


疲れた。が口癖になっていませんか?

私はこんなにやっているのに…と、誰かを責めたくなったり報われないと悲しくなったりしていませんか?

なんだかやる気が出ない…それでも毎日やらなきゃいけない家事や仕事に追われて、無理やり頑張り続けていませんか?


そんな人ほど、必要です。


その魂からのSOS

無視し続けないで、お近くのモダンミステリースクール公認ヒーラーに会いに行ってみてください。







2025年06月02日

アデプトプログラム後の変化

ひとりぼっちだと感じて夜中にポロリと涙を流しては大丈夫!と周りに気丈にふるまおうと努力していたあの頃。

我慢は限界が来るのです。


アデプトプログラムを受けていなければ、機械のように繰り返しの毎日をただただ過ごし、無気力でつまらない人生をいつまで続くのかなーと思いながら時間が過ぎるのを眺めているような生活だったと思います。


だから口伝で8000年もの間守られてきたアデプトプログラムでお伝えすることが、ご自分を救う唯一無二の癒しであり武器であると、自信をもってお話しできます。



・自分の得意とするもの、人の役に立つことが見つかった。

・苦手な人が減った。

・ポジティブな会話が増えて、ぐるぐる考えて落ち込むことが減った。

・忙しくなった。

・出来ない言い訳よりもやってみよう!とチャレンジする選択が増えた。

・どんな状況でも逆転できると信じて行動する強さが出てきた。

・海岸清掃

・当たり前に感じていたり、見逃していた日常の様々なことに感謝出来るようになった。



2025年05月02日

私がアデプトプログラムを受けた時

親友以上に全てを理解する味方が欲しいならアデプトプログラム一択。


私がアデプトプログラムⓇを受けると決めた時は、正直なところ勢いでした。

タロット、チャネリング、DNAアクティベーションを1度のセッションで連続して受けることにして、はじめましてのヒーラーさんのサロン訪問した時点では、人見知りな私はドキドキしすぎて、壺を勧められたら断るんだ!ということしか考えてませんでした(笑)


1度にまとめてセッションをお願いしたのも、二度と行かなくても済むように、気になるものは全部まとめて受けようとしたからという、冗談のようで本当の話。


そんな私は、気になる!だけで、実は悩みがなかったので、タロットで何を占うかと言われても思いつかず、近所付き合いの相談を(笑)

(今考えたらお年頃的に恋愛相談がベターだったはずですが、当時から恋愛についてのバリア機能が高め設定。ヒーラーさんへディープな相談をして弱みを見せたくないという警戒心の塊でしたね。)


実際にタロットが始まると、そんな重要度が高くないはずの質問で、なぜか号泣している自分がいました。

本当に不思議で、泣いている自分のそばで、泣いてない自分の意識が分離して?で埋め尽くされて呆然と泣いている自分を見つめている感覚…。


これは何が起きているんだろうと思っている間にタロットが終わり、

チャネリングでもまた泣いて…。

サロンにいる時間の8割は泣いていたので、涙も鼻水も洪水のようでした。


DNAアクティベーションはもう記憶がありません(笑)


スピリチュアル、ヒーリングは、自分にとっては関係のないものだと思っていたし、

鈍感だと思っていたので、本当に不思議な感覚であっという間にすべてのセッションが終了。


そこでアデプトプログラムⓇが出来る人がいるよ。受けてみる?と聞かれ、

今までには体験したことのない不思議な感覚は今の自分に理屈では説明が出来ない。

何かが起きていることだけが何となく分かる。

その何かを知りたくて、壺はアデプトプログラムⓇで買うのかもしれないけど、騙されてもしょうがない。受けてみるか。

と勢いで日程を決めたのが私です。


振り返ってみると、当時の私は悩みがないと言いつつ、すぐに号泣するくらい、ストレスになるものを抱えていて、それにずっと蓋をし、感覚を麻痺させて生きていたのです。


悲しかったし、寂しかったし、不安だった。

その思いにも蓋をしないと生きていけないと思っていた。


あの日、あの時セッションを受けて、

あぁ自分を理解したい。解放したい。

自分に寄り添ってくれる存在がほしい。

そんな心の底から湧き上がってくる本心を見せても大丈夫な人達だと直感で理解して、

勢いでアデプトプログラムⓇも受けると決めたのでした。


アデプトプログラムⓇでは守護霊のような存在が入れ替わると言われています。

また自分は何者か、どこから来て、どこに行くのか、死んだらどうなるのかなども明かされます。


本当に不思議なのですが、

アデプトプログラムⓇから真実の人生がスタートします。

壺は売りません。


気になった方は、ご連絡ください。







ページトップへ戻る